カテゴリ:記事( 20 )

Google、目的の検索用語を推測してくれる新サービス

ITmediaニュース:Google、目的の検索用語を推測してくれる新サービス

造語やあまり使われていない専門用語では逆に面倒な機能だったりしたりして。でも、最近のgoogleは、検索の際に文字量の少ないサイトが引っかからなくなった気がする。思い出せない言葉を捜している時なんかは、不完全な言葉の一部を入力したりするので、精度が良すぎると逆に不便だと感じることがあるね。
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by CuFeS2 | 2004-12-12 18:28 | 記事

野菜が高い。食費を抑えたい。

タイトルに興味があればリンク先をごらんあれ。

長崎県の小さな世界:いま、安全なキャベツを比較的安く買う方法
長崎県の小さな世界:ファーストフードを食べて、お店を評価して、お金をもらう。
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by CuFeS2 | 2004-10-23 01:47 | 記事

Apple、RealNetworks を「ハッカー」と非難

Japan.internet.com E-コマース - Apple、RealNetworks を「ハッカー」と非難

しかし、ハッカーと呼ばれることは場合によれば賞賛の言葉なんだけれどね。
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by CuFeS2 | 2004-07-31 00:40 | 記事

ジュゲムはデスマーチを断ち切れるかな?

なかなか、事態を打開できないジュゲムブログから"一生懸命やっているけれど月曜までに改善されないなら、元の仕様に戻す"との内容がメールで届く。

えっ、バックアップとっていたの? (ほぼ確実にバックアップを取らない人なので…)

だったら、もうちょっと早い決断があってもよかったかなぁと、思うのは僕だけじゃないだろう。
まぁ、でも、一生懸命やっているようだから許すけどね。ガンガレ。

デスマーチが起きる理由 - コスト計算再び
風の谷のプログラマ(CROSSBREED クロスブリード!)


(と、自分のジュゲムブログに書きたかったけれどできないので)
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by CuFeS2 | 2004-07-23 23:50 | 記事

グラフィックチップの未来

【レポート】マルチビデオカードによる新しいハイエンドソリューション「NVIDIA SLI」 (1) マルチチップの必然性 (MYCOM PC WEB)
メジャーとは言えないまでもマルチグラフィックチップのソリューションは常に誰かが開発していた
CPUよりも進化の速度が速いGPUは、マルチビデオカードになるらしい。まぁ、現在主流の17インチディスプレーの面積はちょっと狭いと思う。ビジネスでは数年以内にマルチティスプレーが主流になると思うんだけれども、どうでしょうかね。

HPも18インチデュアルモニタPentium4 PCを18万円台と格安で提供しているし、ちょっと先取りしてみるのもいいかもしれないなぁと。(HP製品ニュース/PCGETの3番目の製品)
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by cufes2 | 2004-07-02 00:12 | 記事

量産型人型2足歩行組立ロボット

a0003878_22239.jpg近藤科学製のKHR-1、2足歩行組み立てロボットが紹介されているんだけれど、さすがに側転するのは驚き。

126.000円かぁ。
ペットを飼うか、ロボットを創るかって感じになるんでしょうね。(画像は楽天のツクモから拝借)

父が作り子が操るのかなぁ。
よくあるロボットアニメの設定のようですね。

ロボット、かなり熱いです。
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by cufes2 | 2004-06-19 22:20 | 記事

制限と制限がなくなるもの

松村太郎氏のネットの優等生はケータイが苦手? - CNET Japan

僕も、ケータイはだめです。なぜなら文字が打てない。キーボードがつけば使うようになるかもしれないですね。だから、いまだにPHSだし(w

BBCがコンテンツを無料提供へ / WIRED NEWS

受信料を払っているイギリス市民しかアクセスできない模様。残念。
払うから使わせてほしいなぁと。日本の公共放送、がんばってください。
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by cufes2 | 2004-06-18 11:50 | 記事

googleの初代サーバーの写真

リリカ女史のお父さんが、Googleの初代サーバーの写真という超極秘画像を入手、公開していた。ありがたや~ありがたや~。(何が?)

はてなダイアリー - リリカの仮綴じ〆
http://d.hatena.ne.jp/Ririka/20040329
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by CuFeS2 | 2004-05-07 23:27 | 記事

GoogleのIPO申請の内容に関する批判

GoogleのIPO申請の内容に関して、梅田望夫氏が批判をしている。

CNET Japan Blog - 梅田望夫・英語で読むITトレンド:GoogleのIPO申請、そのやり方に異議あり

こういう真っ向から意見を述べている姿は、とても好感を持てるなと。述べている内容も経済市場に照らせばもっともな事だが、これが果たしてGoogleのためになるかどうかはわからない。

梅田氏は"世の中というのは何が起こるかわからない。逆風が吹いたとき、こういう才能至上主義的発想に基づく唯我独尊経営は、暴走する危険を孕んでいる。"と注意を促し"仮にGoogleが暴走の末に破綻すれば、シリコンバレーや米国の起業家主導型経済が受けるダメージは、ものすごく大きくなる"ので"「公開企業の資本構造のルール」に則って、粛々と株式公開する"こと、つまり、"株主が経営者を変えることができる"方式がよいと考えているわけだ。

この点で、Tetsuya Isozaki 氏はisologue Googleのコーポレートガバナンスの中で、"Sergey BrinとLarry Pageのお二人は、どの程度「代えのきく」方々なんでしょうか?その程度の人なら世界に何人かはいそうな方々なのか、Googleの事業を行うのに余人をもって代えがたい方々なのか"と反論している。

なんだか、君主制と民主制の論戦でみたいで面白い。

もしも、絶対的能力を持つ君主がいれば、その国のほうが同じ規模の民主制の国より栄える。しかし、悲しいかなそんな能力を持つ人はいない訳で、経済的には民主制の国のほうが栄えてはいる。そして"唯我独尊的"な君主をもった国の末路が悲惨な状態であることが多いのも事実。

いずれにせよ、Googleはこのまま株式公開で莫大な資金を手にし、創業者の意思とおりに世界に影響を及ぼしてゆくだろう。

ふと、カリスマを今でも発揮するアップルコンピュータ創業者スティーブ・ジョブズ氏とマイクロソフト帝国のビル・ゲイツ氏がこの件に関してどのようなコメントをするのか聞いてみたくなった。

Googleが林檎になるか窓になるか、もしくは別の何かに化けるか、それとも華々しく散ってしまうのか、今後が楽しみだ。
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by CuFeS2 | 2004-05-06 21:02 | 記事

激安MACが一億台の現実味

ちょっと考えてみよう。
一年に出荷するMACの台数は年間300万台だとする。もし、一億台を出荷すれば、なんと、昨年の33倍の出荷増加となる。

もうちょっと、考えてみよう。
世界で一年間に販売されるPCは、1億5千万台だとする。もし、MACが一億台出荷できれば、一年の販売台数の66パーセントがMACとなる。DELLやHPなんか目ではない。

これは、おまけで考えてみよう。
おそらく一万台とか注文した馬鹿がいるから、ホントにそいつのうちに一万台のマックを送りつけて、2700万を払わせる。たぶん、そいつは破産して、人生を台無しにする。自業自得。大体、どこに1万台のMACを置くんだ。

うーん、でも2700円じゃきびしいかな。せめて2万円(できれば4万円)の一億台だったらね。一億台だったら4万円でもコスト削減でとんとんにできるだろう。あとは、納期だな。1年くらいあったら成り立つだろう。そして、世界が変わることは間違いない。

企業は赤字でも、みんなWINTELをすててMACに乗り換えるだろうから、MAC層がPCユーザーの40-60パーセントになるだろうし。MACを取り扱っているのは独占企業なので、そうなればいくらでも回収できるし。

僕だったから赤字でも、一億台を出荷しただろうなぁと。(それだけ資金を集められればだけれど)ほんと、おしいことをしましたね。あと、ひとつゼロがついていれば。

インテルもMSも真っ青、間違いないです。公正取引委員会と投資家は真っ赤になりますね。これは結構楽しいことかもしれません。まぁ、MACデフレになること間違いないので、ただの混沌と膨大な借金だけが残るのかもしれませんけれど。


だめですかね。
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by CuFeS2 | 2004-04-24 00:38 | 記事